最新ニュース

2019年02月20日
 竹尾は見本帖本店2階で、「竹尾ポスターコレクション・ベストセレクション11 ―構成的ポスターの創成」を3月から開催する。  第1期 2019年3月5日[火]―3月15日[金]  第2期 2019年3月19日[火]―4月2日[火]  竹尾ポスターコレクション・ベストセレクションの11回目となる同展では、1900年代から30年代のヨーロッパのポスターに焦点をあて、産業革命とアヴァンギャルド芸術の奔流の中でポスターデザインがどのように展開したかを探る。 第1期・第2期に分け、計24点を展示する。  同展は、多摩美術大学アートテークにて2018年1月に開催した展示を厳選し再構成した。 ≫ニュース全文を読む

2019年02月20日
 凸版印刷(東京都千代田区、金子眞吾社長)は、世界の代表的な SRI(社会的責任投資)評価企業であるスイスの RobecoSAM社による「RobecoSAM Sustainability Award 2019」の「Commercial Services & Supplies(商業サービス・用品)」セクターにおいて「ブロンズクラス」に認定された。今回、同セクターでの日本企業の受賞は凸版印刷が唯一になる。  RobecoSAM社は、毎年2,600以上の世界中の企業を対象として、「経済」「環境」「社会」の3分野から企業の持続可能性を評価し、特に優れた実績のある企業に対して格付け・表彰を実施している。凸版印刷は「環境レポーティング」、「事業における環境効率」など「環境」分野に関する取り組みについて高い評価を獲得したことが、今回の認定につながった。 ■ 凸版印刷のサステナビリティへの取り組み  凸版印刷は、「健康・ライフサイエンス」「教育・文化交流」「都市空間・モビリティ」「エネルギー・食糧資源」を新たな成長領域と位置づけ、社会的課題を認識し、その解決に向けて取り組んでいる。また、RobecoSAM社とS&P Dow Jones Indices社が提供している世界的な株式指標「Dow Jones Sustainability World Index」の構成銘柄にも2年連続選定されており、持続可能な社会の実現に向けた取り組みが高く評価されている。  凸版印刷は、サステナビリティ活動を「国連グローバル・コンパクト」を活動の原則に、「SDGs(持続可能な開発目標)」を活動の目標として取り入れ、推進してきた。今後もステークホルダーとともに、社会的価値創造企業になることを目指し、持続可能な社会の実現に向けて貢献していく。 ≫ニュース全文を読む

2019年02月20日
大日本印刷(DNP)は「東京アニメセンター in DNPプラザ」(東京・市谷)の企画展として、2019年2月21日(木)から3月24日(日)まで、「コードギアス 反逆のルルーシュ -魔神を辿る日-」を開催する。 【コードギアス展について】 〇プロモーション映像を大画面で上映 コードギアスシリーズのプロモーション映像(PV)を大画面のプロジェクションで上映! 圧巻の映像美で紡がれるコードギアスの世界を楽しもう。 〇枢木神社 メッセージエリア 同企画展や完全新作劇場版などへの想いを企画展オリジナルの枢木神社絵馬型付箋に綴ることができる。 〇カフェとのコラボレーションも実施! 期間限定で、会場のDNPプラザ1階にあるカフェスペースに、特別コラボレーションメニューが登場する。コラボメニューの注文1点につき、オリジナルコースターをランダムでプレゼント! 〇オリジナルグッズも販売! メッセージエリアで使用する絵馬型付箋をはじめ、本企画展オリジナルのグッズを多数販売! ・会場 : 東京アニメセンター in DNPプラザ 東京都新宿区市谷田町1-14-1 DNP市谷田町ビル DNPプラザB1F ・会期 : 2月21日(木)~3月24日(日) ※毎週火曜日は休館 ・開館時間 : 11:00~20:00  ※最終入場 19:30 ・入場料 : 無料 ・WebサイトURL : https://animecenter.jp/exhibition/codegeass 【デジタルスタンプラリー「TOKYOアニメツーリズム2019」も開催中】 2月9日(土)から3月25日(月)まで、「TOKYOアニメツーリズム2019(主催:TOKYOアニメツーリズム実行委員会)」を実施している。アニメ作品『コードギアス 反逆のルルーシュ』に登場するエリアを中心に選定した都内の観光スポット17ヵ所を巡ると、スポットごとに異なるデザインのデジタルスタンプとポイントを獲得できる。ポイントを集めると、オリジナルグッズを東京アニメセンターinDNPプラザで受け取ることができる。 詳細は、TOKYOアニメツーリズム2019公式ホームページで確認のこと。 URL : http://tokyo-animetourism.jp ≫ニュース全文を読む

2019年02月19日
岩手銀行(田口幸雄頭取)と凸版印刷(金子眞吾社長)は、国内・海外からの観光客の来訪を地域経済の活性化につなげるため、キャッシュレス環境整備に向けた連携を行う。  キャッシュレス社会の実現に向けて、経済産業省が『キャッシュレス・ビジョン』(2018年4月)の中で、2025年のキャッシュレス決済比率40%を目標とする指針を発表するなど、キャッシュレス決済の利用環境を整備する機運が高まっている。  また、岩手県では、1月30日の花巻~上海便の就航により中国人観光客の増加が見込まれており、キャッシュレス決済が普及している中国からの観光客増加を観光消費につなげるためには、中国人向けキャッシュレス環境であるAlipay(アリペイ)、WeChat Pay(ウィーチャットペイ)の普及が喫緊の課題となっている。  岩手銀行は、県内最大の金融機関として、県内および近隣地域の観光関連事業者に多くのネットワークを保有し、それら企業へのサービス提供を通じて、地域経済の活性化に貢献することができる。また、凸版印刷には、決済サービスはもとより、訪日外国人向け多言語コミュニケーションなど、企業のニーズに応える多彩なサービスラインナップを強みとしている。  今回の連携で、キャッシュレス環境整備および、決済を軸にして店舗に送客するサービスを提供し、岩手県における観光消費の拡大と観光地域づくりによる地方創生を推進する。岩手銀行と凸版印刷では、今後共同で観光振興など地方創生の取組みを強化し、地域経済の活性化に貢献していく。 1.連携の概要 以下のキャッシュレス関連サービス普及に関する連携 (1)Alipay(アリペイ) (2)WeChat Pay(ウィーチャットペイ) (3)Origami Pay(オリガミペイ) (4)インバウンドCLS 2.連携日 2019年2月18日 3.連携スキーム 4.各サービスの概要 (1)Alipay  中国のネット通販最大手のアリババグループが提供する、中国最大手のスマートフォン決済サービス。利用者数は約10億人。  店舗側では読取装置を設置し、利用者がスマートフォンのAlipay専用アプリで表示される QRコードを提示すると、店舗の読取装置で読み込まれ、支払が完了する。 (2)WeChat Pay  中国のSNS(ソーシャルネットワーキングサービス)最大手のテンセントが提供する、中国人向けスマートフォン決済サービス。利用者数は約8億人。  店舗側では読取装置を設置し、利用者がスマートフォンのWeChat Pay専用アプリで表示されるQRコードを提示すると、店舗の読取装置で読み込まれ、支払が完了する。 (3)Origami Pay  株式会社Origamiが提供する国内客向けスマートフォン決済サービス。  店舗側ではタブレットを設置し、利用者が店舗のタブレットに表示されたQRコードをスマートフォンで読み取る等により、支払いが完了する。 (4)インバウンドCLS(Card Linked Service)  利用者が国内加盟店舗でMastercardクレジットカード決済すると、一定のキャッシュバック金額を受け取ることができる訪日外国人向け送客サービス。加盟店舗は海外の銀行のWebサイト等に広告掲載され、外国人観光客の来訪促進が期待できる。 ≫ニュース全文を読む

2019年02月19日
大日本印刷(DNP、北島義斉社長)と、ブロックチェーンを利用したコンテンツ管理システムを提供するシンガポールのスタートアップBlockPunk(本社:シンガポール 社長: Julian Lai-Hung 資本金: 1,472,290シンガポール・ドル 以下:BlockPunk)は、ブロックチェーン領域における戦略的パートナーシップ契約を締結した。 DNPはコンテンツ文化の発展とクリエイティブ業界への貢献を目指す「DNPクリエイター共創サービス『FUN'S PROJECT(ファンズプロジェクト)』」や、日本のアニメ文化を発信する拠点として『東京アニメセンター in DNPプラザ』など、日本のコンテンツの魅力を国内外に発信するさまざまな活動を進めている。 一方、BlockPunkは高度なブロックチェーン技術を保有しており、そのブロックチェーン技術を活用し、アニメのデジタルアート作品を販売する「blockpunk.net」を運営している。 今回の戦略的パートナーシップ契約により、DNPとBlockPunkは、ブロックチェーンを活用して企業や個人が所有するアニメやマンガ、ゲームなど、様々なコンテンツの偽造品の流通を防ぎ、安心・安全にコンテンツを流通・利活用できる、次世代のコンテンツ流通の仕組みづくりを行う。 今後両社は、ブロックチェーン技術を活用し、世界中のコンテンツホルダー企業の事業を支援するとともに、両社の技術を組み合わせたアート作品やグッズの販売を目指す。 ■BlockPunkについて https://blockpunk.net/jp BlockPunkはブロックチェーンを使用することによりクリエイターの著作権を保護可能な、エンターテインメント系スタートアップ。BlockPunkが運営するサイト「blockpunk.net」では、クリエイターは簡単にコレクターグッズの販売が可能で、ファンは本物のデジタル商品の所有権の証明が可能。 世界で初めてアニメクリプトグッズを販売し、日本の有名なアニメプロデューサー達とのパートナーシップを所有している。分散化されたアニメ、映画/テレビ産業の先駆け。 ≫ニュース全文を読む

2019年02月19日
 トッパン・フォームズのグループ企業TF ペイメントサービス(東京都新宿区、増田俊朗社長、以下TFPS)は、1 台でQR コード決済と電子マネー決済に対応する新たなキャッシュレス決済端末「ThincaBridge NFC(シンカブリッジ エヌエフシー)」(以下、同製品)の販売を今夏より開始する。  同製品は、POS レジやPC に接続して利用することで、TFPS が提供するクラウド型決済プラットフォーム「Thincacloud(シンカクラウド)」が対応する各種ブランドでのQR コード決済と電子マネー決済が可能となり、それぞれの決済端末を導入する場合と比べ、導入コストの削減やレジ周りの端末の集約に貢献することができる。  なお、QR コード決済については、本製品に搭載された液晶画面とカメラを活用し、①消費者がスマホに表示させたQR コードを同製品のカメラで読み取り決済する「消費者提示型(コード支払い)」の決済サービスと、②本製品の液晶画面に表示させたQR コードを、消費者がスマホのアプリで読み取り決済する「店舗提示型(読み取り支払い)」の決済サービスの両方式へ1 台で対応可能。  また、同製品は、マイナンバー(社会保障・税番号)制度における「マイナンバーカード(個人番号カード)」への対応も予定しており、決済だけではなく、認証もできるマルチファンクションペイメントリーダー・ライターとして利用可能。  なお、同製品は2019 年2 月19 日(火) ~ 22 日(金)で東京ビッグサイトで開催される「キャッシュレスTech」にデモンストレーション展示する。 【今後の展開】 TFPS は、マルチ電子マネー対応のシンクライアント型決済サービスを提供し、従来型(リッチクライアント型)のサービスと比べ、端末導入の大幅なコスト削減に寄与してきた。 今後も日本におけるキャッシュレスシーンの拡大にマッチするユーザーフレンドリーな製品の開発を推進し、利用者や加盟店にとって利便性が高く、より安価なインフラコストで利用できるサービスや製品を提供することで、日本のキャッシュレス・ビジョン実現に貢献していく。 ≫ニュース全文を読む

2019年02月18日
エプソン販売(佐伯直幸社長、以下エプソン)は、2月28日(木)から3月3日(日)ま でパシフィコ横浜(神奈川県横浜市西区みなとみらい)で開催されるカメラと写真映像の情報発信イベント「CP+(シーピープラス)2019」へ出展する。 エプソンブース(イメージ) エプソンブースでは、生活に彩りを添える「プリント」の楽しみ方を、実際の写真作品や制作物の展示を通じて紹介する。気軽に写真を楽しみたい方には、写真を使った贈り物や美しいインテリアとして写真を飾る方法など、普段の生活で簡単に写真が活かせる多彩なアイデアを紹介する。また本格的な作品志向の方には、フォトコンテストへの応募や写真展の開催に役立つヒントやノウハウなど、エプソンならではのプリント情報を提供する。 プロの写真家から高い支持を得ている「Proselection」シリーズをはじめ、大幅にインクコストを削減した「エコタンク搭載モデル」、写真高画質ながら低印刷コストの「Colorio V-edition」シリーズ、気軽に写真プリントが楽しめる「カラリオプリンター」など、エプソンプリンターを一堂に展示する。来場される方は、自分に合った1台をじっくり比較して検討することができる。また2月6日(水)に発表した、たくさんの紙焼き写真を高速で連続スキャンできるフォトスキャナー新商品「FF-680W」も展示する。 さらに、会期中ブース内ステージでは、写真家の中井精也氏、清水哲朗氏、岡嶋和幸氏、佐藤健寿氏、保坂さほ氏の各氏が作品制作のノウハウやプリントに対する考え方、暮らしや趣味で楽しむプリントの活用方法を紹介する。また3月2日(土)の12時から13時までは、エプソン主催のフォトコンテスト「エプソンフォトグランプリ 2018」と「meet up!-selection-」の表彰式を行う。 ≫ニュース全文を読む

2019年02月18日
大日本印刷(DNP)のグループ会社、DNPアイディーシステムは、ICタグ(RFID)を活用して、音楽やスポーツ等の各種イベントにおける、来場者のグッズ購入の待ち時間を短縮するイベント支援ソリューションを提供している。今回このシステムが、音楽イベント等を手掛ける株式会社テイパーズのグッズ販売システムに採用された。 なお、このシステムを、2019年2月27日(水)〜3月1日(金)に千葉県幕張メッセで開催される「第6回 ライブ・エンターテイメントEXPO」のテイパーズブースで展示する。 【イベント支援ソリューションとは】 同システムは、各種イベントの運営において、会場でのグッズ購入の待ち時間の短縮や、グッズの在庫や会場内備品の管理などの課題を、RFID を活用して解決するソリューション。導入企業の課題に合わせて、適切な種類のRFID とデータ書き込み用のプリンター、データ読み取り用のリーダーなどを組み合わせて提案し、さまざまな課題の解決を支援する。 【テイパーズのグッズ販売システムでの採用事例について】 イベントにおける従来のグッズ販売システムでは、個々の商品に貼付されたラベルに印字されたバーコードを会計時に一つひとつ読み取る必要があり、顧客を長時間待たせるとともに、イベントの短い休憩時間内で販売できる人数に限りがあるなどの課題があった。 こうした課題の解決に向けて、DNPアイディーシステムは今回、テイパーズのグッズ販売システムに、RFID と、タグ内の商品情報を読み取る専用リーダーを提供した。このリーダーはRFID の向きを問わず、一度に情報を読み取ることができるボックス型となっており、RFID がついた商品をまとめてリーダーに通すだけで合計金額が算出できる。これによし、従来よりも来場者を待たせることなく多くの来場者にグッズを販売できるようになった。 グッズ販売システムのイメージ 【今後の取組み】 DNPアイディーシステムは、今後もイベント支援ソリューションの提供を通じ、各種イベントでの業務効率化を支援していく。 ■DNPアイディーシステムについて 1983年設立。DNPの100%子会社で、IDカードの機器や材料の販売や、本人確認を中心とするIDソリューション事業などを展開している。 ≫ニュース全文を読む

2019年02月18日
大日本印刷(DNP、北島義斉社長)は、写真プリント向けの昇華型熱転写メディア(カラーインクリボンと受像紙)の製品ラインナップに、メタリックやパールの光沢感を表現する新しいグレードの「ラグジュアリーメディア」(以下:LXメディア)を追加し、日本国内及びグローバル市場のイベントやウエディング、フォトスタジオ等の業界に向けて、本格的な販売を開始する。 なお、LXメディアを、2019年2月25日~3月1日に米国ラスベガスで開催されるWedding Portrait Photographers International(WPPI)にて、DNPグループのDNP Imagingcomm America Corporationのブースで出展する。 【LXメディアの特長】 特殊な光沢感を実現したLXメディアは、これまでに無い新しいプリントオプションとしてさまざまなシーンで活用できる。また、同時に生活者へ付加価値の高いプリントを提供することが可能となる。LXメディアは、DNPの昇華型デジタルフォトプリンター「DS620」および「DS820」に対応している。 イメージ画像 ■メタリック : 特殊な加工をプリント用紙に施すことでメタリック感を表現。ジュエリーや車など光沢のある製品や、躍動感のあるスポーツシーン、ダイナミックに表現したい建築物や景観のプリントなどにお勧め。 ■シルバーパール : パール調の光沢が、見た目の優しい自然な肌色やエッジの柔らかい表現を可能にする。結婚式や子供の誕生のお知らせ、オリジナリティのある招待状やグリーティングカードのなど、幅広い用途での利用に適している。 【価格】 オープン価格 ※全て1ケース1ロール入り。 ※地域により取り扱いしていない種類・メディアサイズがある。 【今後の展開】 DNPは今後も、あらゆるイメージ画像をビジネスのターゲットとし、人々のコミュニケーションを活性化させるイメージングコミュニケーション事業において、新たな製品・サービスを開発し、生活者に写真の楽しさを新しい価値として提供していく。 ≫ニュース全文を読む

2019年02月18日
大日本印刷(DNP、北島義斉社長)は、2019年4月9日(火)~14日(日)に、イタリアのミラノで開催される世界最大規模のデザインイベント『ミラノデザインウィーク』に初出展する。 【ミラノデザインウィークでのDNPの展示概要について】 1961年から毎年4月にイタリア・ミラノで開催されている「ミラノサローネ国際家具見本市」に合わせて、ミラノ市街各地で企業やデザイナーによる自主展示「フォーリサローネ(サローネの外の意)」が開催されており、近年はこれらを総称して「ミラノデザインウィーク」と呼ばれている。 DNPは今回、「フォーリサローネ」の中でも来場者の注目度が高いミラノ中央駅(ミラノセントラル)の高架下スペース「Ventura Centrale District」に出展する。DNPの出展コンセプトは「Patterns as Time」。生物や自然資源、文化遺産など、地球上のさまざまな事物に存在しているパターン(pattern)を軸に、一つの空間で異なる時間のながれを同時に表現するインスタレーションを、noizおよびAtMA inc.の2つのクリエイティブオフィスをパートナーに迎え、DNPデザインチームと共に世界から集まる先駆的な感覚を持った人々に提示する。 <開催概要> 会期 2019年4月9日(火)~14(日) ※時間未定 会場 Ventura Centrale District (住所:Via Ferrante Aporti 31, 20125 Milano) 【クリエイティブパートナー】 ■noiz (http://noizarchitects.com/) 2007年に豊田啓介と蔡佳萱(Tsai,Jia-Shuan)のパートナーシップとして東京で設立。2009年より台北事務所を併設。2016年より酒井康介をパートナーに加える。コンピューテーショナルな手法を積極的に駆使し、建築デザインやインテリア、インスタレーションなど、幅広いジャンルで国際的に活動。最新デジタル技術のデザインやファブリケーション、システム実装等に関しても、教育やリサーチ、コンサルティング活動を積極的に展開している。 ■AtMA inc. (http://atma-inc.com/) インテリアデザイナーの鈴木良(まこと)とアーティストの小山あゆみによって2013年に設立。アパレルショップやカフェ、レストランのインテリアデザインを軸に、ウィンドウディスプレイ、ホテルやマンションのディレクション、照明器具や椅子のデザインまで活動は多岐にわたる。 ≫ニュース全文を読む

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