エレコム株式会社(本社=大阪市中央区、葉田順治社長)は、インクジェットプリンター用紙「EJKシリーズ」および「なっとく。名刺:MT-BMC1シリーズ」について、全18種類のアイテムを7月下旬より発売する。 「EJKシリーズ」は、写真プリントやカラー印刷に適したインクジェットプリンター用紙。写真プリントの標準サイズとしておすすめの「KGサイズ」と、大判「A3サイズ」の2種類について、仕上がりの質感が違う4タイプをラインアップした。 「なっとく。名刺:MT-BMC1シリーズ」は、名刺サイズのインクジェットプリンター用紙。用紙自体が名刺サイズなので、切り取る必要がない。営業や販促活動などにおすすめの「香り付きタイプ」「クリップタイプ」「メモ欄付きタイプ」「ラベルタイプ」など9タイプ、12アイテムを追加発売する。
リンテック(東京都板橋区、大内昭彦社長)は、このほど長谷川等伯の「松林図屏風」のデザインを各種内装材にアレンジした「長谷川等伯筆 松林図屏風」を新たにラインアップ。3月1日から標準規格品として全国販売を開始した。 同社では、DNPアートコミュニケーション...
大日本印刷(=DNP、北島義俊社長)は、オフィスで利用されるICカードを使用した社員証などのID証の運用に必要な各機能をパッケージ化したID統合管理システムに、Microsoft Windows ServerのActive Directory(=AD)と連...
大日本印刷(=DNP、本北島義俊社長)は、次世代の共通暗号方式であるAES(Advanced Encryption Standard)暗号に対応したICカードと、AES暗号に対応したICカードの認証機能を搭載したリーダーライター用SAM(SecureApp...
凸版印刷(足立直樹社長)はこのほど、店頭における生活者との効果的なコミュニケーションを検証する実験工房『ショップサイエンス・ラボ』を開設し、3月15日より、メーカーや流通企業向けにサービスの提供を開始する。 『ショップサイエンス・ラボ』では、「店頭で商品メ...
有限会社ピクア(東京都、末松一郎社長)は、特別な機械を一切使わずに 容器包装用のシュリンクラベルが制作できるフィルム材料「お手軽・シュリンクラベル」を4月10日、発売する。
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大日本印刷(=DNP、北島義俊社長)の100%子会社で、写真関連製品を販売するDNPフォトルシオ(島田幸利社長)は、生活者がその場で簡単にフォトブックが作製できる国内初のセルフ型プリントシステム『PrintRush PhotoBook(プリントラッシュ フォトブック)』の展開を2月中旬より本格的に開始する。
凸版印刷(東京都千代田区、足立直機社長)は、ITソリューション事業の拡大を目指し、凸版印刷のIT関連部門および、トッパン・マルチソフト(=TMS、東京都台東区、加藤孝雄社長)、トッパン・エヌエスダブリュ(=トッパンNSW、東京都文京区、道用雅浩社長)を統合し、トッパンシステムソリューションズ(=新会社)として4月1日よりスタートする。
コニカミノルタグラフィックイメージング・モリサワ共催の「"伝える"ためのユニバーサルデザイン」セミナーを3月11日に千代田区・総評会館で開催する。当日はNPO法人メディア・ユニバーサル・デザイン協会を特別講師に招き、より多くの人たちに情報を正確に「伝える」には"何に"気をつけるべきか、事例を交えて紹介する。