新規・深耕開拓営業。それは営業マンにとって必要不可欠な任務であるとともに、印刷会社の存続に欠かせない増客・増注活動となっている。 しかしながら、現状は独自性のある提案が打ち出せず、同質化による過当競争の繰り返しとなっている。 そこで同社では、過当競争を回避...
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紙媒体を使った企業のプロモーション戦略を担ってきた印刷会社は、本格的なインターネット時代が到来した日本において、ますますその役割が問われる時代に突入する中にあって、ファン・インターネット(福博印刷)主催・ジェイ・ライン協力による「IT営業力向上勉強会」が3...
有限会社ピクア(東京都、末松一郎社長)は、特別な機械を一切使わずに 容器包装用のシュリンクラベルが制作できるフィルム材料「お手軽・シュリンクラベル」を4月10日、発売する。
大日本印刷(=DNP、北島義俊社長)の100%子会社で、写真関連製品を販売するDNPフォトルシオ(島田幸利社長)は、生活者がその場で簡単にフォトブックが作製できる国内初のセルフ型プリントシステム『PrintRush PhotoBook(プリントラッシュフォトブック)』の展開を2月中旬より本格的に開始する。
凸版印刷(東京都千代田区、足立直機社長)は、ITソリューション事業の拡大を目指し、凸版印刷のIT関連部門および、トッパン・マルチソフト(=TMS、東京都台東区、加藤孝雄社長)、トッパン・エヌエスダブリュ(=トッパンNSW、東京都文京区、道用雅浩社長)を統合し、トッパンシステムソリューションズ(=新会社)として4月1日よりスタートする。
コニカミノルタグラフィックイメージング・モリサワ共催の「"伝える"ためのユニバーサルデザイン」セミナーを3月11日に千代田区・総評会館で開催する。当日はNPO法人メディア・ユニバーサル・デザイン協会を特別講師に招き、より多くの人たちに情報を正確に「伝える」には"何に"気をつけるべきか、事例を交えて紹介する。