企業ニュース
Company news

トップ > 企業ニュース

企業ニュース一覧
1210件中 21~30件を表示

2018年01月05日
 「有志者事竟成」~新しいことに挑戦する年に 中国の故事「志(こころざし)ある者は事竟(ことつい)に成る」には、「確固たる志を持っている者は、どんな困難があっても最後には必ず成功する」という意味がある。この言葉を胸に、挑戦の気概を持って新しいコトを創り出す一年としたい。 今年はこれまで以上に成長戦略の推進と新事業・サービス創出に臨む、大切な年となる。それを成し遂げるために必要なものは、一人ひとりの心と身体の健康である。「健康経営」を推進し、社員が生き生きと活躍できる基盤の整備を進める。 ※「有志者事竟成」=「志(こころざし)ある者は事竟(ことつい)に成る」  坂田 甲一社長 ≫ニュース全文を読む

2018年01月05日
―共同印刷グループ 2018 年 年頭あいさつ要旨― 「新たな出発の年、新たな決意で挑戦を」  あけましておめでとうございます。  昨年末に2018 年度からの新しいグループ経営ビジョン 「私たちは、誠実なコミュニケーションと市場をリードする技術力でお客さまの思いをカタチにし、新たな価値を創出し続ける企業グループをめざします」 を策定しました。  お客さまの要望とその真意を正しく理解し、関係者で共有して実現方法を徹底的に議論する。お客さまにとってより良い結果を出すために提案する。これらはすべて、誠実なコミュニケーションがあってこそなし得ます。  一方、お客さまの「思い」を実現するための核となるものは、やはり技術力です。ただし、新市場を切り拓く基盤技術や多様化するニーズを解決する開発技術だけが「技術力」ではありません。営業部門がお客さまの真のニーズを理解し、各部門が一体となって要求以上の品質で製品・サービスを作り上げる、こうしたすべてが「技術力」なのです。「お客さまを支えながら、共に成長する企業グループでありたい」、それが新しい経営ビジョンに込めた思いです。     ビジョンを実現するには、情報系事業に対する取り組みや生活・産業資材系事業の拡大など、対処すべき課題が多々あります。円滑な事業運営に向け、既存の仕組みの見直しや新たな仕組みの導入も積極的に行う必要があります。 こうした現状を踏まえ、「強みの育成・拡大と、事業基盤の改革に挑戦し、成長を続ける」を方針として、ビジョンの実現に向けて取り組んでいきます。  本年からスタートするコーポレートブランド「TOMOWEL(トモウェル)」に基づき、業務にあたって意識してほしいことが三つあります。  まず、「日常業務を白紙の状態から見直す」です。大胆な発想で業務を見直し、より良い方法や必要性自体を考えてください。次に、「なすべきことを考えて行動する」です。厳しい環境下であればこそ、自分はどうするかが問われます。 一人ひとりが当事者意識をもって行動してください。最後は、「目標を明確にする」です。多少背伸びをして立てた目標でも掲げ続けることで道筋が見えてきます。志を高く掲げることの大切さを改めて認識してください。  新たな出発となる本年、当グループの一人ひとりが決意も新たに、それぞれの挑戦を始めることを期待しています。  藤森 康彰社長 ≫ニュース全文を読む

2018年01月05日
 新年あけましておめでとうございます。  現在、世界はIoT、ビッグデータ、AIなどテクノロジーの急激な進化により、社会の規範や価値観が、劇的に変化しています。IoTやAIが私たちの暮らしに自然に溶け込んだとき、人々の暮らしを「ふれあい豊か」にするために、私たちトッパンに何ができるでしょうか。変化が起きた社会で私たちが提供できる製品・サービスは何でしょうか。従来の規範や価値観、ビジネスモデルにとらわれたままでは、この変化を生き抜くことはできません。現状存在しないまったく新しい価値を創り出せる企業へ、ビジネスモデルを受託型から創出型へと、大きく転換を図るスタートの年、それが2018年です。         これを受けて2018年の経営スローガンを         新・創生「次代を切り拓く先駆者となり、新たなマーケットを創り出す」としました。  これは、トッパンを新しく創り直し、生まれ変わること、まだ世にない新たなモノを生み出すことを表しています。変化を恐れずに挑戦する熱意は、トッパングループのDNAとして、私たちにも受け継がれているはずです。激動の時代を前向きに進んでいきましょう。  それに向けた中期的な経営の基本方針は、今後もトッパングループが持続的に成長を遂げるために、情報コミュニケーション系事業を中心とした、抜本的な事業構造の変革に注力するということです。既存の印刷事業については、聖域を設けず、グループの垣根を超えた徹底的な構造改革を断行し、急ぎ収益力の向上を図ります。それとともに、印刷事業に代わる収益の柱を確立すべく、BPOやデジタルマーケティング、デジタルセキュリティ等の成長事業に対して、資金や人的リソースを積極的に投入していきます。  生活・産業系事業についても収益体質の強化を図るとともに、グローバル展開を加速し、協業やM&Aにより、欧米・ASEANでの新市場獲得、地産地消体制の構築を急ぎます。また、エレクトロニクス系事業についても、IoT社会におけるセンサー開発やモジュール、デバイス開発など、事業領域を拡大していきます。加えて、グループドメインで定めた、健康・ライフサイエンス、教育・文化交流、都市空間・モビリティ、エネルギー・食料資源の4つの成長領域についても、早急に体制を整えて事業化を図り、さらなる成長に向けた基盤を確立します。  これらを実現するのに皆さんに実行してほしいことが2つあります。  1つは、皆さん自身が「新・創生」を実現することです。従来の規範や価値観、思い込みを取り払い、新たな強みを創り出し、スキルを積み重ね、生まれ変わることです。トッパンが生まれ変われるかどうかは、皆さんが生まれ変われるかどうかにかかっています。今日から「ゼロベース」で見直し、改めて身に付けるべきスキルや強みについて、考え直してください。  2つめはスピードを意識することです。しっかりと検討して、最初から完璧を目指して進むよりも、間違えることも視野に入れながら、即座に実行に移し、都度修正しながら進んでください。重要なことは「即断即決即実行」です。生まれてきたさまざまなアイデアは、実行に移し、世に出してこそ意味があります。激動の一年、フットワーク軽く、しっかり前に進んでいきましょう。   金子眞吾社長 ≫ニュース全文を読む

2018年01月05日
 いま、さまざまな業種の事業環境が、様変わりしている。そうした、かつてない大きな変化の時代の中で、我々も「意識」を根底から変革して、ビジネスの枠組みを捉え直す必要がある。  そして我々の持つ「P(印刷」「I(情報)」という強みを活かして、社会の課題解決に繋がる「新しい価値」を提供し続けていかなければならない。  その際、大切なのは、社員一人ひとりが「対話」を重ね、進む方向を確認し、グループ全体が「連携」して総合力を発揮することである。 ≫ニュース全文を読む

2018年01月05日
大日本印刷(DNP、北島義俊社長)は、米国のフォトマスクメーカーのPhotronics, Inc.(本社:米国コネティカット州 CEO:Peter Kirlin 資本金:681千USドル 以下:フォトロニクス)と、2017年5月16日に締結した中国での半導体用フォトマスク事業の合弁契約に基づき、合弁会社の設立手続きを完了した。 DNPはフォトロニクスと共同で、台湾に半導体用フォトマスクを製造・販売する合弁会社を2014年に設立して運営している。今後の世界の半導体市場は、中国での大きな成長が見込まれており、2020年には世界の生産能力のおよそ2割を中国が占めると予測されている。 DNPとフォトロニクスは、フォトマスクの短納期対応と安定供給という中国半導体メーカーの要望に応え、現地で生産することにより、中国におけるフォトマスク事業を拡大していく計画で、今年5月に中国で半導体用フォトマスクの製造・販売を行う合弁会社を設立することを発表した。 今回、このフォトロニクスとの合弁会社の設立に必要な手続きが無事に完了し、半導体製造の主要部材であるフォトマスクの現地生産に向けた準備を進めていく。 【合弁会社の概要】 会社名 Photronics DNP Mask Corporation Xiamen (PDMCX) 所在地 中国福建省 廈門市 代表者 Peter Kirlin 資本金 24百万ドル 事業の内容 中国における半導体用フォトマスク製造・販売 出資比率 フォトロニクス50.01%、DNP49.99% 新会社は、フォトロニクスの連結子会社および、DNPの持分法適用会社となる。 【今後の展開】 DNPとフォトロニクスは、今後5年間で160百万 USドルを投資して福建省の廈門市に新工場を建設し、2019年春頃からフォトマスクの量産開始を予定している。中国にフォトマスクの製造拠点を整備することで、現地の半導体メーカーの短納期に対応しながら安定供給を図っていく。 ≫ニュース全文を読む

2018年01月05日
凸版印刷(東京都千代田区、金子眞吾社長)は、光沢や表面の凹凸、色調など、照明環境や観察方向によって見え方が異なる素材の質感を精確に記録するデジタルアーカイブ技術を開発した。これまで困難とされてきた文化財特有の質感をVR上でより忠実に再現することが可能となった。  同技術は、2018年1月4日(木)から東京国立博物館東洋館内にあるVR作品の上演施設「TNM & TOPPANミュージアムシアター」にて公開するVR作品『風神雷神図のウラ -夏秋草図に秘めた想い-』の製作に活用されており、同館の所蔵品の中でも名品と名高い2作品、重要文化財「風神雷神図屛風」および「夏秋草図屛風」の再現に挑戦している。  凸版印刷は、これまで培ってきた高精細デジタル撮影、立体形状計測、色彩計測といった技術に加え本技術を活用することで、国宝や重要文化財などの貴重な文化財の美しさの再現を追求していく。 ■ 同技術とそれを活用したVR表現のポイント   (1) 光反射特性を「光沢」、「色」、「微細凹凸」といった質感の要素に分解  人が視覚によって対象の質感を知る手がかりとなる陰影や光沢は、照明環境や観察の位置によって変化する。文化財の質感記録撮影時には、照明装置を移動させながら対象となる文化財に照明をあて、その反射光を高解像度カメラで連続的に撮影することにより、あらゆる方向からの入射光に対する反射光の変化を余さず取得する。  撮影画像から文化財表面の光反射特性を「光沢」、「色」、「微細凹凸」といった質感の要素に分解することで、照明環境や観察方向に依存しない文化財そのものの質感データとして精確にデジタルアーカイブできる。質感データを活用することで、同一の材質であっても微細な質感の違いを正しく再現することが可能となった。 (2) これまで困難とされてきた文化財の質感をVRで忠実に再現  今回、独自の分割撮影手法により重要文化財「風神雷神図屛風」、「夏秋草図屛風」の高精細撮影を実施。独自合成技術を用いて、分割撮影した画像を生成。各作品30億画素の高精細画像で作品を実寸大で精確に再現できる。  また、高精細画像に質感要素データを取り込むことで、VR上で設定した照明の位置・強さや視点位置に応じて、文化財の質感を物理特性に基づいて忠実に再現できる。この技術の活用により、VR作品『風神雷神図のウラ -夏秋草図に秘めた想い-』では、ロウソクの光で照らした場合や、月明かりに照らされた場合の見え方など、実際の文化財では不可能な条件下での鑑賞を、より精確にシミュレーションできる。また、デジタルアーカイブからVR制作、公開までの各工程において、BT.2020の色域基準に準拠した一貫したカラーマネージメントを実施し、色鮮やかでより忠実な文化財の再現を実現している。 ≫ニュース全文を読む

2018年01月05日
大日本印刷(DNP、北島義俊社長)は、生活者が引越しや結婚、出産などのライフイベントに応じて自治体に申請する手続きを簡便にする「DNPナビ付申請書配信サービス」を、各自治体向けに発売した。 同サービスは、ライフイベントごとに提出する各種申請書のPDFフォームを揃え、どのような手続きが必要かを特定し、記入すべき届出書や申請書の一括作成を支援する。千葉県船橋市の“書かない窓口”に2017年12月25日から試験導入されている。 国内では人口減少など社会構造の変化が進むなか、2016年度には総務省がBPR(Business Process Reengineering:業務改革)の手法を活用した「業務改革モデルプロジェクト」*1を掲げるなど、自治体においても住民の利便性向上につながる各種業務の効率化が求められている。 DNPは、金融機関向けの各種申請業務支援を通じて、PDFフォームでの申請書作成技術を培ってきた。2016年からは産学官連携で共同研究を実施し、生活者の7つのライフイベント(転入・転居・転出・出生・結婚・離婚・死亡)で必要な申請業務の標準的な手続き業務フローを作成するなど、自治体における各種申請手続きの分析を行ってきた。今回、これらの技術・ノウハウを応用して、申請者の記入負担を減らし、職員の業務効率化を支援する「DNPナビ付申請書配信サービス」を開発した。 ※1 総務省「平成29年度業務改革モデルプロジェクトに係る事業委託団体の決定」 【「DNPナビ付申請書配信サービス」 の概要と特長】 このサービスは、自治体の申請書を電子化し、必要な申請書を特定するためのナビゲーション機能を付加したもので、作成した申請書データはDNPのサーバーで安全に管理・保守する。7つのライフイベントに対応したPDFフォームで、生活者が記入すべき届出書や申請書の一括作成を支援する。窓口や届出・申請書記入コーナーに設置した端末から生活者の入力が可能。端末内のPDFフォームを使用するため、窓口や記入コーナーにはネットワーク環境が不要で、インターネット経由での個人情報流出を防止する。 また、入力したデータの自治体の既存システムとの連携や、生活者が自治体のWebサイトからダウンロードしての利用などが可能。 ○申請者のメリット : 申請者は自分が提出するべき届出書や申請書を簡単・正確に特定できるほか、同じ項目を複数の書類に記入する必要がなく、複数の窓口での提出の必要もない。 ○自治体職員のメリット : ナビゲーションに従って業務を進めることで、職員のスキルに依存しない申請者への案内や、申請書確認時のミスや記入漏れを防止できるため、窓口業務の平準化が図れる。また、届出・申請書の受理後に自治体職員の処理業務等の効率化も実現できる。 ■主な機能 1. 手続きナビ : 端末に表示された、申請者の属性を特定する質問に回答することで、その申請者に必要な申請手続きを特定する。 2. 記入ナビ : ナビゲーションに従って入力することで、「手続きナビ」で特定した複数の届出書や申請書へ一括入力できる 3. 住民異動ナビ : 引越しにともなって発生する自治体職員の窓口業務を効率化する。住民異動届の作成、各種カード関連手続き、証明書の発行などを一括して正確に行うことができる。 4. ご案内シート : 届出書や申請書の作成だけでなく、「手続きナビの回答結果」「作成した届出書・申請書の一覧」「提出窓口」などの情報を「ご案内シート」として生活者に提供する。 5. マイナンバーカード読取アプリ : DNPが開発したソフトウェア*2の活用により、マイナンバーカードのICチップから基本4情報(氏名・住所・性別・生年月日)を読み取り、作成する届出書や申請書に自動で転記できる。 ※2 2017年2月24日リリース「マイナンバーカードの記録情報を簡易・正確に読み取るソフトウェアを開発」 【導入事例】 同システムは、千葉県船橋市が窓口業務改革の一環として“書かない窓口”を実現するサービスに試験導入された。 同市は、「DNPナビ付申請書配信サービス」を搭載した端末を申請窓口に設置し、市民からの口頭の申し出をもとに、職員が住民異動届などの届出書や申請書の作成を行う「申請書作成支援窓口」を2017年12月25日に開設した。申請者が各課に提出する書類(最大で10業務21種類)を作成 し、印刷することができる。高齢者や子育て世代など、届出や申請が多岐にわたる可能性の高い世帯を中心に、市民サービスの向上が期待されている。同運用開始は2018年2月を予定。 【今後の展開について】 DNPは、自治体のほか、各企業と連携しながら、各種申請業務に関わる「DNPナビ付申請書配信サービス」を提供し、関連システムと合わせて2021年までに売上15億円を目指す。 *記載されている会社名・商品名は、各社の商標または登録商標。 手書きナビ画面 ≫ニュース全文を読む

2017年12月28日
大日本印刷(DNP)は、社員とその家族の健康増進と活力醸成を推進することを目的に、総合体育祭や駅伝大会、ウォーキングイベント等を実施している。 今回、これらの活動などが評価され、「スポーツエールカンパニー」(英語名称:Sports Yell Company)に認定された。 この「スポーツエールカンパニー」は、スポーツ庁が、運動不足である「働き盛り世代」のスポーツの実施を促進し、スポーツに対する社会的機運の醸成を図ることを目的として、本年度から、社員の健康増進のためにスポーツの実施に向けた積極的な取組を行っている企業を認定する制度だ。 【DNPのスポーツ活動に関する取り組みについて】 DNPは社員や家族が参加できる以下のスポーツ活動を継続的に毎年実施しています。 ○DNPグループ駅伝大会 : 年に1回実施、2017年で53回目 ○DNPグループ総合体育祭 : 年に1回実施、2017年で19回目 ○DNPグループ野球大会 : 年に1回実施、2017年で52回目 ○社員とその家族に向けたウォーキングイベント : 2008年より年2~3回実施 ≫ニュース全文を読む

2017年12月27日
大日本印刷(DNP)が提供し、250万人以上の生活者がダウンロードしている家計簿アプリ「レシーピ!」は今回、動画配信サービスHuluで配信中の幼児向け知育番組「ももくろちゃんZ ぐーちょきぱーてぃー」とコラボレーションを行い、新年からのお金の管理を応援するコンテンツを2017年12月27日より配信する。 新年は、初めての人にも、これまで続けられなかった人にとっても、家計管理を始める絶好の機会だ。また、お年玉の使い方の計画など、親と子がお金のことを一緒に話し合える貴重な機会でもある。 「レシーピ!」は今回、「お金についての親子のコミュニケーション」を楽しく応援するため、親子が一緒に楽しめる大人気の幼児向け知育番組「ももくろちゃんZ ぐーちょきぱーてぃー」とのコラボレーションを実施する。 「ももくろちゃんZ ぐーちょきぱーてぃー×家計簿レシーピ!コラボサイト」にて、親子で楽しくお金のことを考えていくための、さまざまなコンテンツを配信する。 *コラボサイトURL → http://receipi.jp/campaign/momoclochanz/ 【配信コンテンツ】 ○ももくろちゃんZや仲間たちがお金のことを考えるコラボレーションムービー ○レシーピ!アプリ内にももくろちゃんZが毎日遊びにくる!※ ○親子でつかえるプリントコンテンツ 1:ももくろちゃんZ×レシーピ!「おこづかい帳」 2:お買い物ごっこに使える「レシーピ!あそびのおかね」 3:お財布にもなる!「レシーピ!おさいふポチ袋」 ○お金の使い方がまなべるデジタル絵本「レシーピ!じょうずにかえるかな?」 「ももくろちゃんZ ぐーちょきぱーてぃー」公式サイトURL → http://momoclochanz.com/ ※1 レシーピ!内のいずれかのキャラクターの画面に、ももくろちゃんZが登場する。(2018年1月25日まで) ※配信コンテンツイメージの画像は、実施と異なる場合がある。 ≫ニュース全文を読む

2017年12月27日
株式会社文星閣(東京都大田区)は2018年8月27日で設立70周年を迎える。それに伴い、大田区昭和島に土地を購入し、2019年4月には本社工場をすべて移転する予定で計画を立てている。 新生文星閣へ変革すべく、役員人事を変更することを臨時株主総会及び取締役会において下記のとおり決定した(敬称略)。 2018年1月1日 ▽代表取締役会長 奥継雄 ▽取締役社長 中嶋幸保 30年後の100周年を見据え、新技術分野を確立すべく、環境に優しい、高品質、高生産、24時間フル稼働のサービスを提供し、お客の更なる要望と満足を達成するべく全社一丸となって邁進していく。 ≫ニュース全文を読む