企業合同物産展『大手町・丸の内JAPAN市 東北復興編』を11月16日・17日開催
2017年11月13日
東北経済連合会、東京都、東北絆まつり実行委員会、オリンピック・パラリンピック等経済界協議会は、「東京2020オリンピック・パラリンピック競技大会1000日前の盛り上げ」と、それを契機とした「東北復興」の後押しにむけ、「企業合同物産展 大手町・丸の内JAPAN市 東北復興編」を11月16日・17日の二日間開催する(両日共午前10時~午後7時)。

JAPAN市は昨年も実施した大手町・丸の内に加え、仙台・名古屋・福岡に続き今回で7回目の開催となる。大手町・丸の内の企業を中心とした約30社が中心となり、会場提供やボランティア協力等でサポートする。

同イベントを通じ、経済界が一丸となり、オリンピック・パラリンピックに向けた機運醸成や、地域経済の活性化に繋げるために、東北の文化・伝統芸能を発信する催しとして、じゃんがら念仏踊りや盛岡さんさ踊りなども披露する。

■場所
三井住友銀行東館、東京海上日動本館、読売新聞ビル、日経ビル、JXタワー(JXTGエネルギー)、OOTEMORI B2(みずほフィナンシャルグループ)、東京駅(JR東日本)

■参加企業(予定)
アサヒビール、イオン、近畿日本ツーリスト、JXTGエネルギー、JTB、ANA、大日本印刷、東京海上日動、東京メトロ、凸版印刷、トヨタ自動車、日本経済新聞、日本生命、NEC、NTT、野村ホールディングス、JR東日本、みずほフィナンシャルグループ、三井住友海上、三井住友フィナンシャルグループ、三井不動産、ヤマトHD、読売新聞東京本社