(一社)日本経営協会 「自治体総合フェア2018」出展者95社/団体が決定
2018年04月10日
 2018年5月16日(水)から18日(金)の3日間、東京ビッグサイトで開催される自治体、行政に関する国内最大規模の展示会「自治体総合フェア2018」の出展者95社/団体が決定した。
 「自治体総合フェア」は自治体経営の革新と地域社会の発展を目的とし、ICT・地域情報化、災害・温暖化対策、健康福祉・子育てなどのテーマごとに各企業、団体の最新の製品やサービスを発表する展示会だ。また革新的な取り組みを行っている自治体 近年、各自治体では人手不足や業務の複雑化、情報量の増加が問題になっており、業務改善を求める声が特に高まっている。今年のフェアでは、これらを解消軽減するための製品、サービスを一堂に集め紹介する「働き方改革コーナー」と「文書・情報管理コーナー」を新設した。

 出展企業、団体及びカンファレンスセミナーの最新情報は以下のWEBサイトから見ることができる。
https://noma-lgf.jp/

■自治体総合フェア2018開催概要
テーマ: 地域社会に活力を与えるイノベーション
会期: 2018年5月16日(水)~18日(金)
開催時間:10:00~17:00
会 場:東京ビッグサイト(東京国際展示場)西3ホール
主 催:一般社団法人日本経営協会
同時開催: 企業立地フェア2018(https://noma-bcd.jp/)
来場予定者数:10,000人(2017年実績11,254人)
出展者数:95社(2017年実績108社)